こんばんは。

 

最近国産車と外車、クラシック車両を比べてMINIのアナログ作業の多さを再認識しました。

というのも、隣接部分や溶接部、雨漏れ対策、すべてが違っているということ。

長い間ガラスを取り付けてきた部分に透明の強化プレートを使用しているメーカー、車種があります。

 

設計段階で何事もなくという日本の作りかたとは違い、あとから不便だから後付しようと。雨漏れしたから埋めよう。

そういうあとから加えていくような作りがクラシックには感じます。

 

逆に外車は便利なものをより便利に、よりかっこよくデザインも奇抜に!というような印象ですよね。

一概にすべての外車が、クラシック車両がとは言いません。

雨漏れ対策を施工している最中にふと思ったので書き込んでみました(^^)

 

これからも確実な対策を模索していきます。

便利で役に立つツールや対処があればまた書き込みますので、ブログ要チェックしておいてくださいね。

 

岩月

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