こんばんは。

最近は気温も少しずつ下がり始め、肌寒い時も多々ありますね。

この夏に印象に残った作業はコーティングでした。それは先に述べた気温と関係したお話ですが、知っておくと良いかなくらいの気持ちで聞き流してください(^_^;)

 

最近ガソリンスタンドでもよく見かけますが、ガラスコーティングやフッ素コーティング、シャンプーワックスなど。

色々な車両を保護する手段があります。

メンテナンスのサイクルを長めにできるのもメリットですよね。

ただ、塗装状態の悪い車両には適していませんので、タイミングとしては新車時、磨き後、そして時期は梅雨と真夏が過ぎた今がベストですよね(^^)

 

コーティングによっては季節様に分けられているものもありますが、それ以外の季節問わずのコーティング剤は真夏と梅雨時期の施工は避けるべきでしょう。

ただ、傷をなるべく目立たせたくないという方には、ポリマーコーティングをお勧めします。

塗装面の擦り傷や小さな小傷程度なら埋めてくれます。下地処理に適しているといえばわかりやすいでしょう。

 

自分で施工してみると難しく感じますが、メンテナンスの考え方や幅が広がります。

より愛車が輝くのと同時に、愛着も湧くのではないでしょうか?

 

岩月

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