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エンジンルーム点検 下回り点検 足回り点検 その他点検

【エンジンルーム点検】

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エンジンオイル

エンジンオイル

ミニはエンジンオイルとトランスミッションオイルを一種類のオイルでまかなうという特殊な方式です。エンジンで加熱され、トランスミッションでせん断される為、劣化が非常に早くなります。ミニ専用オイルを使用して下さい。またAT車では油圧低下によるトランスミッションの誤動作を防ぐために粘度の高いミニ専用オイルを必ず使用して下さい。J&Bでは一ヶ月前にご予約頂いたお客様には車検時にミニ専用オイル交換サービスを実施しております。
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エンジンオイルエレメント

エンジンオイルエレメント

エンジンオイルのフィルターです。オイル交換2回に1回交換をして下さい。オイルエレメントが目詰まりをすると鉄粉がエンジン内部に回ってしまいエンジンを痛めてしまいます。AT車では構造上フィルターのトルク管理が非常に重要です。必ず専門店でトルクレンチによる締め付けを行って下さい。
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エアクリーナー

吸入空気の不純物を取り除くフィルターです。エアクリーナーの目詰まりはエンジン不調の原因になります。特にエアクリーナーに大穴が空いてしまうと小石等の小さなゴミがエンジン内部にまで入り込んでしまいエンジンが損傷を受けることがあります。少しの汚れは掃除で取り除くことができますが、高額部品ではないので万が一に備え早めに交換をして下さい。
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スパークプラグ

 

エンジンに火を飛ばす点火プラグです。プラグがかぶっていたり(黒いススがついている状態)、逆に真っ白に焼けている場合は調子が良い状態とは言えません。中心電極が丸く磨耗していたら交換時期です。また、エンジン不調の原因となりますので個人で電極のギャップ調整はしないで下さい。
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プラグコード

イグニッションコイルで作られた高電圧をスパークプラグに流すためのコードです。金具が腐食していたりカシメが緩くなっているようなら交換をお勧めします。交換は高品質なシリコンコードがお勧めです。
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ディストリビュータキャップ

96年式までのミニにはディストリビュータによって点火の火花の分配を行っています。接点がある為、走行する度に磨耗してしまいます。定期的な点検と交換が必要な部品です。
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ディストリビュータローター

ディストリビュータローターの回転によって点火火花の分配を行っています。ディストリビュータキャップと同じく走行する程に磨耗しますので時期をみてキャップとセットで交換となります。
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イグニッションコイル

エンジンに点火する高電圧を作り出す装置です。エンジン始動不良、高回転の吹けあがりの悪さの原因に良く挙げられるのがイグニッションコイルの故障です。97年式以降のモデルは同時点火方式になり信頼性も高くなりましたがそれでも稀に故障することがあります。エンジンの調子が優れない・・そんな時はご相談下さい。
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ファンベルト

クランクシャフトプーリーから回されラジエターの冷却ファン、エアコンのコンプレッサーを回しています。ベルトに亀裂が入っていたり、ササクレが多くあるようなら交換して下さい。97年式以降のモデルはベルトが一本タイプになりました。
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A/Cベルト

クランクシャフトプーリーから回されラジエターの冷却ファン、エアコンのコンプレッサーを回しています。ベルトに亀裂が入っていたり、ササクレが多くあるようなら交換して下さい。
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クーラント

エンジンの冷却水です。水路の錆び、凍結防止のためにクーラントを添加します。凍結防止というよりも、錆びによる水路の詰まりを防止する意味で定期的に交換が必要です。水路が詰まってしまうと「オーバーヒート」、「ヒーターが効かない」等の原因となります。
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サーモスタット

サーモスタットはエンジンの冷却系統において非常に重要な役割をしています。エンジンが冷えている時は暖気を早める為に閉じており、エンジンの冷却水温が高くなるとラジエターに冷却水を流し冷却水温を下げる働きをしています。サーモスタットが故障により閉じない場合はヒーターが効かない原因になり、開かない場合は即オーバーヒートの原因となりますのでJ&Bでは点検ごとに定期的に作動チェックをしています。長く交換していないサーモスタットは交換が必要です。
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ラジエーター

ラジエターは冷却水の表面積を増やし、風を当てて急速に冷却水温を下げる装置です。最終年式のエアバッグモデルでも10年以上経過しています。新車から一度も交換していない車両は早めの交換をお勧めします。新車時から一度もウォーターポンプ、ラジエターホースを交換していない車両についてはラジエター交換時に同時交換をお勧めしております。J&Bではラジエターは3コア、水量も増量タイプを採用し、チューニング車にも使っている国内製造のJ&Bオリジナルラジエターを使用しています。
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ラジエーターホース

ラジエターホースはラジエターやヒーターに冷却水を送っています。近頃、純正のまま未交換のものは経年劣化により硬化し、ひび割れやピンホールによる水漏れが頻発しています。純正ホースから替わっていない車両は交換をお勧めします。
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ラジエーターキャップ

ラジエターキャップは単なるラジエターのフタではなく、圧力調整をしています。またキャップの気密不良は冷却水が噴出しオーバーヒートの原因となります。ゴムパッキンがちぎれてしまっているようでしたら交換が必要です。
ico_a16 クラッチオイル クラッチオイルはクラッチ系統の油圧の作動油でブレーキフルードと同じものを使います。基本的に減るものではありませんので液面が大分下がっているようならクラッチ系統のオイル漏れを疑う必要があります。
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クラッチレリーズシリンダー

クラッチレリーズシリンダーはクラッチマスターシリンダーで作られた油圧によりレバーを押し、クラッチを切るシリンダーです。クラッチの切れが悪かったり、つながりが床に近くなったように感じたらオーバーホール(場合によってはAss’y交換)をお勧めします。エア抜きで一時的な対処は出来ますが、多くの場合、また同じようにクラッチの切れが悪くなります。純正品より高品質な日本製の対策品もありますので御相談下さい。
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クラッチマスターシリンダー

クラッチマスターシリンダーはクラッチペダル操作によって油圧を作り出すシリンダーです。クラッチレリーズシリンダーと同じく、クラッチの切れが悪くなったと感じたらオーバーホール(場合によってはAss’y交換)をお勧めします。
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バキュームパイプ

インジェクション車では燃料噴射制御はバキュームセンサーで圧力を読み取ることによって噴射量制御をしています。その圧力を入力するパイプがバキュームパイプです。これが切れてしまうとECUが「どの位燃料を噴射して良いか」がわからなくなりエンジン不調になります。J&Bでは車検ごとにバキュームパイプを交換しています(※インジェクション車のみ)。
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ステディロッドブッシュ

ステディロッドはエンジンの「振れ止め」です。アクセルのON/OFFによるエンジンの前後方向に振れを受け止めます。MT車では70年代後半辺りからエンジン下側にも取り付けられました。AT車では構造上負担が大きいので早めにブッシュ交換をして下さい。ステディロッドブッシュの劣化が進むと、エンジンの揺れが大きくなり、ステディロッド根元のステーが割れる、配線が引っ張られて断線、ショートしてしまったりと高額修理になってしまうことがあります。
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マイクロチェック

J&Bでは点検毎に専用テスターによるコンピュータ診断を行っています。これを行うことによりECUの故障を早い時期に見付けることが出来ます。また各部のセンサーの状況を数値で表示できる為、早期に故障を見付けることが出来ます。
ico_a22 ブレーキフルード ミニには高品質なブレーキフルードDOT4を使用して下さい。長くブレーキフルードを交換せずに乗り続けるとフルード沸点が下がり、エアが混入することによりブレーキのフィーリングが悪くなります。
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マスターキーシリンダー

ブレーキの作動油圧を作り出し各車輪に分配する装置です。ブレーキ系統は重要保安部品であり、ブレーキ油圧系統の不具合は最悪の場合大事故に繋がりますので決して個人では修理しないで下さい。ブレーキの効きが悪くなった、ブレーキペダルが深い、ブレーキを踏むといつもと違う異音がする等、気になる点がありましたらJ&Bまで御相談下さい。
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フェーエルフィルター

フェーエルフィルター

フューエルフィルターは燃料となるガソリンの不純物を取り除くフィルターです。ミニはスチール製の燃料タンクの為、年式が古くなるほど錆が発生します。それを取り除くのがフューエルフィルターですが、フィルターも長く交換せずにいると錆やゴミが詰まってしまい燃料が通らなくなってしまいます。J&Bでは車検ごとにフューエルフィルター交換をしています(インジェクション車のみ)。

【下回り点検】

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Fハブベアリング

Fハブベアリング

フロントハブ(フロントホイール)のベアリングです。定期的に交換するものではありませんが定期的にガタ、異音、グリス切れがないか点検をする必要があります。ベアリンググリス切れのまま走行すると磨耗が加速し、最悪の場合ホイールがロックしとても危険な状態になります。J&Bの定期点検では必ず、ガタ、異音のチェックを行っております。
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Rハブベアリング

Rハブベアリング

リアハブ(リアホイール)のベアリングです。定期的に交換するものではありませんが定期的にガタ、異音、グリス切れがないか点検をする必要があります。ベアリンググリス切れのまま走行すると磨耗が加速し、最悪の場合ホイールがロックしとても危険な状態になります。J&Bの定期点検では必ず、ガタ、異音のチェックを行っております。
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ボールジョイント

ホイールを支える上下アームのジョイント部です。国産車と違いミニは定期的なグリスアップとジョイントのガタ調整を行う必要があります。ボールジョイントの調整をしないまま走行し続けると最悪の場合ジョイントが破断してしまいます。
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ドライブシャフトアウターブーツ

ドライブシャフト(駆動軸)の外側のゴムブーツです。ドライブシャフトと共に常に回転している為破れやすく消耗品です。ブーツが破れると内部のグリスが飛び散り、異物が噛み込んでしまうことによりジョイントを痛めてしまいます。異音の原因にもなりますので定期的に点検をして下さい。破れていると車検不適合です。
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ドライブシャフトインナーブーツ

ドライブシャフト(駆動軸)の内側のゴムブーツです。回転角度が緩い為、アウターブーツより破れにくいですが消耗品です。アウターブーツと同じくブーツが破れると内部のグリスが飛び散り、異物が噛み込んでしまうことによりジョイントを痛めてしまいます。グリスを保持しているので定期的に破れがないかの点検が必要です。破れていると車検不適合です。
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ラックブーツ

ステアリングラック(舵取り装置)のゴムブーツです。ステアリングを切る度に伸び縮みする為破れやすい部品です。破れたまま放っておくとラックのギヤに異物を噛み込んでしまうことによりギヤが磨耗しガタが出ることがあります。ブーツが破れていると車検不適合です。
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タイロッドエンド

ステアリングラックの左右先端に取り付く部品です。ブーツ内部にグリスが封入されており、破れてしまうとグリスが飛び出してしまいます。比較的安価な部品ですので破れていたら交換をして下さい。破れていると車検不適合です。
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テンションロッドブッシュ

タイヤの前後方向の力を受けるロッドに使用されるゴムブッシュです。車が加速、ブレーキングを繰り返す度に負荷がかかる為定期的な交換が必要な部品です。必要に応じてノーマルタイプ、強化タイプがあります。
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ロアアームブッシュ

ホイールを支える上下アーム下側のアームに使用されるブッシュです。比較的他のブッシュより劣化の少ないブッシュですが亀裂がないか定期的に点検をして下さい。ブッシュが劣化するとロアアームにガタが出てしまいます。ノーマルタイプ、強化タイプがあります。
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サブフレームマウントフロント

エンジンとボディを繋ぐサブフレームに使われるフロント側のゴムマウントです。これが切れてしまうとサブフレームがボディから離れて走行することになります。ギシギシ音が出てくるようでしたら要注意です。ボディの「割れ」にも繋がりますので早めの対処が必要です。
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サブフレームマウントリア

エンジンとボディを繋ぐサブフレームに使われるリア側のマウントです。これが切れてしまうとサブフレームがボディから離れて走行することになります。ギシギシ音が出てくるようでしたら要注意です。ボディの「割れ」にも繋がりますので早めの対処が必要です。
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エンジンマウント

エンジンをサブフレームに直接連結しているゴムマウントです。ミニはエンジンを下側2つのマウントだけで支えており、アクセルON/OFFによるエンジンの前後方向の揺れはステディロッド(70年代以降MTは上下二本)で支えています。エンジンマウント自体の負担も大きいですがエンジンマウントを取り付けるブラケットにも負担がかかる為、時々割れることがあります。段差で擦るような異音がする場合は一度点検を受けて下さい。
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マフラー

純正のマフラーはスチール製で質が悪く、新車から一度も交換していない車両は腐食により脱落してしまう可能性が高いです。早めの交換をお勧めします。J&Bでは高品質なステンレス製マフラーをお勧めしています。サイド出し、センター出しから選択が可能です。ドレスアップを兼ねてマフラー交換をしてみてはいかがでしょうか?排気漏れは車検不適合です。
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マフラーマウント

マフラーの吊りゴムです。年式によって吊りゴムタイプ、マウントタイプがあります。遠目には切れていなくても引っ張ると亀裂が入っている場合があるので注意が必要です。必要に応じて強化タイプもあります。
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ダウンパイプ

エキゾーストマニホールドとマフラーに間にあるパイプです。ダウンパイプのフレキシブルジョイント(蛇腹)部分は下回りで一番低い位置に当たり、車の下を擦ってしまった場合この部分が破れてしまうことがあります。排気漏れは車検不適合です。

【足回り点検】

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タイヤエアー

タイヤ空気圧はとても大切です。空気圧の低いまま走行するとタイヤの偏磨耗の原因となるだけでなく、燃費の悪化にも繋がります。一ヶ月に一度は空気圧のチェックをお願いします。また溝のないタイヤは車検不適合です。空気圧が適当なのに偏磨耗する・・という時は足回りのアライメントが狂っている場合があります。アライメントは車高の上げ下げだけでも狂ってしまいます。J&Bではアライメントテスター、タイヤチェンジャーを完備しております。是非御相談下さい。
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フロントディスクパッド

フロントブレーキの摩擦材です。フロントホイールは丸い円盤(ディスクローター)と共に回転しており、それをディスクパッドの摩擦力で挟み止めることによってブレーキを効かせています。J&Bでは点検時にブレーキディスクパッドの残量を新品時100%として残量%をお客様にお伝えしています。純正品は効きがあまり良くない為、J&Bでは交換時にはより止まる安全な社外品パッドを使用しています。
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ディスクローター

ブレーキディスクローターはフロントホイールと共に回転する円盤です。ディスクローターもブレーキパッドと同じように消耗品です。磨耗が激しい場合は交換が必要です。
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キャリパー

ブレーキキャリパーは内部のピストンによってブレーキパッドをローターに押さえ付けて制動力を生む装置です。キャリパーのピストンの動きが悪いとブレーキの片効きやブレーキ鳴きの原因になります。多走行車両は一度オーバーホール又は交換をお勧めします。
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ブレーキドラム

ブレーキドラムはミニの後輪に使われているブレーキ装置です。ブレーキのライニング隙間調整をしても調整が出ないほどに磨耗をしている場合はブレーキドラム本体を交換する必要があります。
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ブレーキシュー

ミニの後輪に使われるドラムブレーキの摩擦材です。フロントほど減りは多くありませんが定期的に残量チェックが必要です。
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リアホイールシリンダ

ミニの後輪に使われるブレーキの油圧シリンダーです。純正のゴムは質が悪く、新品でもフルードが漏れる場合があります。J&Bでは高品質な対策品を使っており、それにより不具合はほとんどありません。
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フロントショックアブソーバー

車の不快な「跳ね」を減衰させる部品です。純正品は質が悪く、また段差で異音も出やすい為お勧めできません。「以前に比べて乗り心地が悪くなった」という場合はショックアブソーバのヘタリが多いです。ショックアブソーバは色んなメーカーから販売されています。乗り方にあったものをアドバイスいたしますので御相談下さい。新車時の乗り心地をお求めの方はラバーコーンとショックアブソーバ同時交換をお勧めします。※コイルスプリングもあります。
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リアショックアブソーバー

車の不快な「跳ね」を減衰させる部品です。純正品は質が悪く、また段差で異音も出やすい為お勧めできません。「以前に比べて乗り心地が悪くなった」という場合はショックアブソーバのヘタリが多いです。ショックアブソーバは色んなメーカーから販売されています。乗り方にあったものをアドバイスいたしますので御相談下さい。新車時の乗り心地をお求めの方はラバーコーンとショックアブソーバ同時交換をお勧めします。※コイルスプリングもあります。

【その他点検】

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灯火類

ヘッドライト、ブレーキランプの不点灯は車検不適合の為修理が必要です。「ヘッドライトをもっと明るくしたい」という方は御相談下さい。また、ヘッドライトスイッチが頻繁に壊れる、焼けて焦げているという場合はヘッドライトリレー取り付けをお勧めします。大電流を手元スイッチまで引き込む必要がなくなる為、焼損が減り安全です。またメインケーブルから電源を取ることによりヘッドライト光量もアップします。
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バッテリー

ミニのバッテリーはトランクルームにあります。頻繁にバッテリーが上がる場合は電装品の使い過ぎ、発電量不足、アース不良が考えられます。単純にバッテリーの劣化と考えずにJ&Bに御相談下さい。アース不良の場合にはリーズナブルな価格で効果抜群のJ&Bオリジナルアーシングシステムの取り付けをお勧めします。
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ワイパーゴム

ワイパーゴムを新品にするだけで雨天時の走行が段違いに快適になります。J&Bでは国産車と変わらない品質の日本製ワイパーブレードをお勧めしています。雰囲気重視の方の為にメッキワイパーアームも御用意致しております。
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ウィンドウォッシャー

ミニのウィンドウォッシャーはモーターが弱く噴射力は期待できませんが、ノズルの掃除で改善される場合がありますので是非御相談下さい。
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グリスアップ

ミニは国産車と違いメンテナンスフリーではありません。定期的に調整が必要です。その一つが足回りへのグリスアップです。J&Bでは点検ごとにすべてのグリスアップポイントにグリスアップを行っています。グリスアップを行うことで足回りのガタが出にくく、摩擦が減ることにより部品の磨耗を減らすことが出来ます。特にリヤラジアスアームはグリスアップを怠ると高額修理となってしまいます。
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電動ファン

電動ファンはラジエターの冷却ファンの補助的な役割をします。本国イギリスは涼しく、電動ファンを必要としませんが、夏場の気温が高く、渋滞の多い日本では電動ファンは必需品です。J&Bでは点検ごとに必ず電動ファンの作動チェックをしています。またJ&Bオリジナルラジエターは高品質で信頼性の高い日本製で、付属の電動ファンセンサーは高い精度で狂いもなく導通します。自信を持ってお勧めできる商品です。
エンジンルーム点検 下回り点検 足回り点検 その他点検
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